ヒマワリ・ひまわり・向日葵

2001年から数年間、たくさんのヒマワリを植えていました。
今は野菜づくりに励んでます。

 裏庭の真ん中に、勝手に落ちていたタネが発芽してこんなになりました。一株にいっぱい咲く種類のヒマワリです。私の身長より高い。(2004年)
 2005年、一番に咲いたヒマワリです。

 この年はは忙しくて土作りや雑草取りに手を抜いてしまったので、全体的に育ちが悪いです。これも私の身長より低い。
 ヒマワリの背景は青空が一番似合います。
  (2005年)
 この年、最初に咲いたのがこれ。やはり、裏庭の真ん中に、勝手に出てきたのが一番早かった。私の身長より高い。

 梅雨空をバックにしたヒマワリです。

 (2006年)
 「大雪山」という種類のヒマワリです。

 この種類は5月の初旬に種を蒔いたものが、じっくりと育っていって、9月頃が一番見栄えがよくなります。咲いている期間も長いです。(2006年)
一つ上と同じ「大雪山」です。上の画像のように、これからどんどん咲いていきます。

バックが緑なのは、雑草で荒れ放題の裏庭だからです。除草をしなければ・・・。(2007年)
ニュージーランドに行った同僚からもらった、お土産のヒマワリのタネを植えるとこうなりました。30cmくらいの可愛いヒマワリでした。(2007年)
The Sunflower and The Butterfly(2007年)
この年は土作りや除草をサボったので、きれいなヒマワリはできませんでした。(2008年)
       モネパレット

 多種多様な花色と花型で開花期にも早晩があり、草姿も1本立ちから多分枝まで多様です。草丈は1m〜1.5mです。
 丸のまわりに黄色の花びら。世の中に、こんなにシンプルできれいな花は他にはない。
 ミツバチもヒマワリが大好き。
 名前は何だったか? 一株に小さい花がいっぱい咲く種類です。
        大輪一輪咲                                            これが一番のお勧めヒマワリです。大きく高く育って、見栄え期間も長いです。
 ゴッホのヒマワリです。正式名ではないと思いますが、ゴッホが描いたヒマワリの種類なので有名です。
 11月に咲いているヒマワリです。タネが自然に落ちて発芽したのが、一本だけ咲いてます。背は低いですが、花はしっかりしてるので10日くらいは咲いてそう。
自然に落ちたヒマワリのタネを食べにくるヤマバトです。